透明で目立たない!マウスピース矯正(インビザライン)

目立たない矯正治療を
始めてみませんか?

透明なマウスピース矯正(インビザライン)とは

透明なマウスピース矯正(インビザライン)とはインビザラインとは、透明の薄いマウスピースを装着し、歯並び・噛み合わせを整える矯正治療です。従来のワイヤー矯正とは異なり、最新のテクノロジーを駆使して開発されました。装置が目立たないほか、正確性にも優れており、審美性と治療効果を兼ね揃えています。
インビザライン公式サイト:https://www.invisalign.co.jp/

マウスピース矯正
(インビザライン)のメリット

目立ちにくい

目立ちにくい目立ちにくい従来のワイヤー矯正は、装置が目立ちやすいことがデメリットですが、マウスピース矯正(インビザライン)は薄い透明のマウスピースを使用するため、矯正治療を受けていることに気づかれる心配がほとんどありません。
そのため、矯正治療中の精神的な負担が少なくなるでしょう。

痛みを感じにくい

痛みを感じにくい装着中の違和感や痛みが少ないため、快適に治療を受けて頂けます。
1枚のマウスピースで一度に動かす距離0.25mm と小さいため、それだけ歯を動かす際の痛みを抑えられます。

取り外し可能

取り外し可能マウスピース矯正(インビザライン)は、ご自身で簡単に取り外しできます。
食事や歯磨きのときも取り外せるため、非常に衛生的です。丁寧に歯磨きができることでむし歯や歯周病のリスクも抑えられます。

通院回数が少ない

通院回数が少ない通院回数は2~3ヶ月に1回程度のため、お忙しい方でも通院の負担が少ない矯正治療と言えるでしょう。ワイヤー矯正では3~4週間に1回の通院が必要です。

iTeroを使用したマウスピース矯正(インビザライン)

iTeroを使用したマウスピース矯正(インビザライン)当院は、患者さまに負担が少なく精密な矯正治療を提供したいという思いからiTeroを使用しています。
iTeroは、お口の中の型取りに使用する3D光学スキャナーです。スキャンデータをコンピューターに取り込みます。そして、クリンチェックという専用の3Dシミュレーションソフトで歯の動き方をシミュレーションし、治療期間や治療後の歯並びを事前に確認できます。
そのため、矯正治療中のモチベーション維持にも役立ちます。

精密で負担の少ない治療ができる

精密な歯型データを取得できれば、的確で負担の少ない治療計画を立案できます。
また、従来の印象材による歯型取りのように患者さまに大きな負担がかかりません。歯型取りにトラウマがある方も安心してご相談ください。

マウスピース矯正(インビザライン)の流れ

STEP 1初診無料カウンセリング

患者さまの歯並びや咬み合わせに対する疑問をお尋ねします。
治療効果やおおよその治療費、メリット・デメリットなどを詳しくお伝えしますので、気になることがございましたらお気軽にご質問ください。

STEP 2精密検査

患者さまの歯並びに合った矯正治療をご提案するために、iTeroを用いた歯型取り、レントゲン撮影、口腔内検査などを行います。
マウスピース矯正(インビザライン)を適用できる歯並びかどうか判断するために重要です。

STEP 3診断及び治療計画のご説明

精密検査で取得したデータに基づき、クリンチェックを用いて3Dシミュレーションを行います。
患者さまのご希望をシミュレーション結果に反映し、治療計画と費用をご提案いたします。また、むし歯や歯周病のチェックも行います。

STEP 4透明のマウスピース(アライナー)作成

iTeroで取得した歯型データと治療計画を元に、患者さまに合うマウスピースを作製します。

STEP 5マウスピース矯正(インビザライン)治療開始

マウスピースが完成後、治療を開始します。着脱方法やお手入れの方法、注意点などをお伝えしますので、ご不明点はお気軽にご質問ください。
マウスピースは1日22時間以上の装着が必要で、治療開始から1ヶ月後に1回、その後は2~3ヶ月に1回の頻度で通院していただきます。
装着時間が短すぎると治療計画どおりに歯が動かず、治療期間が長くなる場合があります。マウスピースの装着時間をご自身で十分に管理いただくことが大切です。

STEP 6治療終了、保定期間へ

歯が理想的な位置へ動いたら、保定に移行します。リテーナーと呼ばれる保定装置を装着していただき、歯並びを安定させます。通院の頻度は半年に1回程度です。

マウスピース矯正
(インビザライン)の
よくある質問

マウスピースで本当に歯が動くのでしょうか?

矯正治療と言えばワイヤー矯正をイメージされる方は、マウスピースで本当に歯が動くのか疑問を持たれることが多いです。 インビザラインによるマウスピース矯正治療は世界中で行われており、十分なエビデンスがありますのでご安心ください。 適用できる歯並びが増えてきていますが、全ての症例に対応できるわけではないため、事前の精密な診断が重要です。

むし歯や歯周病がある状態でも矯正治療はできますか?

むし歯や歯周病の治療を行ってから矯正治療を開始します。矯正治療中もむし歯や歯周病にならないために、しっかりケアを行いましょう。 もし、むし歯になってしまった場合でも当院で治療を完結できます。

マウスピース矯正(インビザライン)は痛いですか?

マウスピース矯正(インビザライン)の痛みには個人差があります。しかし、ワイヤー矯正と比べて痛みが出にくい傾向にありますので、痛みを懸念されている方もまずはご相談ください。また、ワイヤー矯正のように、矯正装置で口の中を切ったり口内炎ができたりすることもありません。

マウスピースを装着したまま飲食できますか?

マウスピースを装着したまま飲食すると、装置の着色や破損の原因になりますので、必ず外すようにしてください。

抜歯は必要なのでしょうか?

当院では、可能な限り非抜歯で矯正治療を行いますが、症例によっては抜歯を行います。その場合にも、事前に必ずお伝えし、納得頂けてから治療しますのでご安心ください。

矯正治療後の保定期間とはなんですか?

矯正治療で歯が動いた後は、歯が元の場所に戻ろうとする力が働きます。保定せずに放置すれば、完全に元通りにはならないにしても、歯並びが再び乱れてしまいます。 そこで、リテーナーという保定装置を用いて歯並びを安定させていきます。保定装置も取り外し可能で、少しずつ装着時間を短くできますので、大きな負担はかかりません。

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