ブログ

2024.06.11

睡眠と果物の関係

こんにちは!西八王子にある歯医者、LCK fデンタルクリニックです🦷

管理栄養士のNです🥟

季節の変わり目で、皆さん寝苦しくないですか?
新年度になり、ストレスで眠れないという方も少なくないかと思います。

本日は、眠活シリーズ第1弾!

暑くて食欲がない方にもおすすめ、眠りに関わる果物についての特集です✨

【ずば抜けたGABA含有量!】
精神を落ち着かせ、快眠効果が期待できるGABA。
特にマスクメロンはGABAが多く、多いと知られる発芽玄米の数倍。
特にワタに豊富なので、ワタごと食べるのがおすすめ🍈◎

 

【ビタミンB6を含む眠活フルーツ】
睡眠ホルモンであるメラトニンは、朝から日中にかけて合成された幸せホルモンのセロトニンから作られる。
セロトニン合成を助けるのがビタミンB6で、バナナやアボカドに豊富🍌🥑

 

【香りで空間や心を癒す】
安眠には香りも効果的。中でもグレープフルーツの香りは癒し効果が高い!🌟
また、梅の香りは心身の疲労感を軽減+ゆずの香りは疲労感に加えて不安の軽減にも効果的!🌳

 

【ビタミンCでストレス緩和】
ストレスに対抗するホルモンの分泌のために必須なのがビタミンC🍓特にキウイフルーツ、いちご、オレンジに豊富!🥝
ストレスが緩和されると免疫もアップし風邪に負けない身体を作ることができます🍊

 

果物=ビタミンというイメージが大きい方もいるかもしれません。
ビタミン以外にも多くの栄養素があり、ストレス解消や快眠のための効果も実はたくさん!

ぜひ生活に果物を取り入れて、眠活をしましょう!💡

チャットボットを起動する